圧倒的個人を目指す!決意表明的な恥ずかしい記事

久しぶりの更新です。

最近は愛用していたNECのノートパソコンが壊れたのでChromeBookに買い替えたのと、スマートフォンも後継モデルに買い替えたので、なんだか気分スッキリな感じです。

 

ということで、寝落ちした12kgの息子を抱きながら、スマホでブログの更新を試みています。

 

最近のスマホは画面が大きいものが増えているので、ノートパソコンで作業しなくてとスマホ一台でブログ更新が出来てしまうなんて…便利な世の中です。

 

世の中の無駄というムダもどんどんアップデートされればいいのですがね〜。

 

ということで話は変わりますが、『圧倒的個人』を目指そうと思います笑

 

これまでは会社という企業に守られてきましたが、これからは個人事業主として生きていく以上、今まで以上に自己責任の部分が強くなります。

 

企業からの自由と同時に、企業からの保護が無くなるわけですね。ま、当たり前なんですが。

 

『圧倒的個人』という言葉は、私が勝手に師匠と慕うメンタリストDaiGoさんが最近のニコニコ動画でよく使うフレーズです。

 

要は、会社という組織人としの人生を送るのではなく、個人の力で生き抜く人生を送るということです。

 

最近では、働き改革というキーワードが先行してフリーランスやノマドワーカーという言葉の持つイメージが美化されておりますが、昔から個人事業主といった方々は存在していたわけです。

 

しかし、昔ながらの個人事業主の方って、要は『昔ながら』の業種・業態で生計を立てているため、時代の潮流を捉えているとは言い難いのではないでしょうか?

(例えば、個人タクシーの運転手、鍼灸士、接骨整形士など)

 

最近だとHIKAKINを代表とするYouTuberが個人(正確にはHIKAKINも会社に所属している。)として成功をおさめ、また、メンタリストDaiGoさんもニコニコ動画や執筆活動、企業コンサルなどで成功を収めています。

 

これらの働き方は、『昔ながら』の働き方とは明らかに一線を画す形であって、情報化社会やグローバリゼーションの超進展、また、SNSの発達などの潮流に乗った形と言えますね。

そう。結局何が言いたいかと言うと、私も時代を捉えたアップデート型の働き方をしたい!ってことですね。

 

仕事の内容を自分で選べるなど自立性が高くて、かつ、社会への貢献により自己実現が叶う働き方を目指すのです。

さらに、SNSやブログを利用して、個人のGoogle力(=脳科学者である茂木健一郎氏が著書で語っていた造語)を高めていきたいと強く思います。

 

私も32歳なわけで、年齢の捉え方は人によっては『若い』とか『いい大人』とかあるでしょうが、挑戦していくには十分若い年齢と捉えています。てか、何歳になっても挑戦はしていたいですね〜。

 

ということで、『圧倒的個人』を目指すために、しっかりと自制心を高めていきたいと思います!

 

 

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