時間を有効に使うために早起きメソッドにトライ!

新しいことにチャレンジすることになるので、時間の使い方を見直していきたいと思います。

といっても、いきなり変化を付けることは三日坊主になりかねないので、ゆっくりと、かつ、確実に習慣化を行いたいと思います。

 


見直したい時間の使い方は?


具体的に見直ししたい時間の使い方は以下の通りです。

・瞑想時間の確保

・朝活(仕事)

・早起き

・昼の20分程度のパワーナップ

・午前中にインプット

・午後はアウトプット

・休憩を意識的にこまめに

・夜8時以降のブルーライトカット

・夜10時には就寝


要約すると、朝早く起きて瞑想を取り入れながら、読書等により大量にインプット作業を行うってことですね。そして、集中力が切れないようにこまめに休憩を取得すること。

最近は、1歳の息子がいるので朝の6時半くらいには起きるのですが、欲を言えばもっと早く起きたいところ。私の住む札幌市の日の出は、朝の4時半ですので、これに合わせて活動したいと考えています。

 


日の出とともに起きるために


早起きの効用については、数多くの書籍や成功者が語っているところですので、ここの語りは譲ることとします。

問題は「実践するメソッド」ですね。

仮に、今現在6時に起床している人間が、急にリズムをずらして4時半に起床しようとすると、体に異変が起きてしまう可能性があります。そこで、1日に5分か10分ずつ起床を早める方法が有効とされています。

例えば、1日5分ずつ起床を早めるとしたら・・・

0日目 6:30

1日目 6:25

2日目 6:20

・・・

7日目 5:55

・・・

14日目 5:20

・・・

18日目 5:00

・・・

21日目 4:45

・・・

24日目 4:30

ということになり、およそ3週間少々で4時半となります。

実際には、日々の体調次第ですので、計画通りにいかないこともあるでしょうが、実践してみようと思います。

 

続く・・・

 

RYO

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