子育てパパの超時間術!究極の朝活イクメン術

どうもRYOです。イクメンのみなさんは、どのようにして自分の時間を捻出しているでしょうか?

 

昨年の3月に息子が誕生するまでは、時間の使い方については色々工夫を凝らしてきたつもりでした。

 

しかし、実際に子供が産まれると、自分の時間が全くとれなくなり、平日は仕事と家事手伝いで忙殺され、読書や勉強の時間が全くなくなっていることに気が付きます・・・・

 

ちなみに、私の家事は、朝=「朝ごはん、食器洗い、朝のごみ出し、洗濯(一連の流れ全て)、簡単な床掃除」、帰宅後=「食器洗い、子どもと風呂、ベッドメイキング、洗濯2回」といった感じです。

 

朝の6時に起床して、夜の10時に寝る生活をしていると、本当に何もできずに1日が過ぎてしまいます。

 

ブログも更新したいし、更新のネタのために読書などでインプットもしたい。

 

英語の勉強や、独立後のお金に関する勉強もしたい。

 

どうしたらいいのでしょうか?

 

 


 

脳科学者も認めた朝のゴールデンタイム

答えは簡単です。

 

そう、「朝活」です。

 

朝の寝起きの時間帯、特に起きてから2時間以内は脳のゴールデンタイムと言われており、脳がクリアなために、とても作業が捗ると言われております。

 

また、朝はテレビをつけても面白いバラエティ番組などがないため、誘惑に負けることもなく、黙々と読書やブログ更新作業に取りかかれます。

 

さらに、友人も起きていないため、SNSでチャット形式の会話が始まることもありません。

 

ということで、今は朝の4時にアラームをセットしています。笑

 

実際は5時くらいに起きるのですが、この30分から60分の早起きがとても快適です。

 


夜は時間効率的に最悪

夜の寝る時間を遅くすればいいのでは?と思う人もいるかもしれませんが、おすすめできません。

 

なぜなら、夜は1日の疲労が蓄積されており、脳や体にとってはすごく大事な休息や回復の時間帯だからです。

 

残業の効率が、日中における作業効率よりもとても悪いことは有名ですが、普段の生活にも当てはまります。

 

夜は心理的にもネガティブになる時間帯ですので、前向きなブログ記事がかけなかったり、勉強効率が下がるので、時間帯効果(コスパ)が悪いのです。

 

 


朝4時起きが最強

ということで、朝の4時に日の出とともに起きて、朝活を行うととても有意義に自分の時間が確保できます。

 

もちろん、夜は夜更かしせずに10時前に寝ることが条件となっております。

 

自分の人生を楽しみたいのなら、是非とも朝活メソッドを取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

RYO

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